究極のパーソナライズCRM

ユーザー情報 × エリア別気象情報に
合わせて
メッセージを自動配信

情報過多な時代だからこそ、
“必要な情報”を“必要な人”に“必要なタイミング”で。

情報過多な時代だからこそ、
“必要な情報”を“必要な人”に“
必要なタイミング”で。

始めようOne to One
コミュニケーション

  • ユーザーの商品購入継続率20%UP ユーザーの商品購入継続率20%UP
  • ユーザーの年間LTV151%達成 ユーザーの年間LTV151%達成
  • 単なる購買者からブランドのファン化率30%UP 単なる購買者からブランドのファン化率30%UP
  • 感性に沿ったコミュニケーション設計 感性に沿ったコミュニケーション設計
  • レコーディングによる商品利用の習慣化 レコーディングによる商品利用の習慣化
  • ユーザーの状態に合わせた的確なオファー ユーザーの状態に合わせた的確なオファー

リピータンの
基本思想

CRMを設計するうえで、大切なのは
「根拠のある仮説を立てる」
ということ。

  • 1

    クライアントの
    ユーザーを知る

    どんな人が商品を
    利用しているのか把握

    ユーザーに寄り添うためには、ユーザーを深く知ることが大切です。単なるユーザー属性の取得のみならず、商品やブランドの利用理由など、「必要なもの」「求められているもの」の掘り起こし作業からスタートしています。

  • 2

    人はどんなときにどんな
    感情を抱くの?

    ユーザーへの
    アプローチを設計

    気分が落ち込んでいるときと、気持ちが晴れやかなとき。人は感情によって、同じ情報・同じ言葉であったとしても、捉え方が異なるので、私たちはユーザーの状況を知り、メッセージを届けるシチュエーションを重視しています。

  • 3

    どんなことをされると
    嬉しい?

    ユーザーとの
    コミュニケーションを
    設計

    ユーザーにクライアントのファンになってもらえるよう、ちょっとした「気が利く」や「ホっとする」を積み重ねて、徐々に「親近感」や「信頼感」を築いていくことを重視しています。私たちはコレを「寄り添い」と呼んでいます。

自分のことは
自分で管理したい

世に溢れる
「レコーディング」アプリ

スマートフォンが普及したことで、さまざまなレコーディングサービスが登場してはいますが、これは多くの人が、「自分のことを自分で管理したい」という気持ちをもっている証といえます。人は「レコーディング結果」を振り返ることで、“達成感”や“満足感”を得ることができるのです。

人気の「レコーディング」アプリ例

  • 体調管理系 生理周期/基礎体温 体調管理系 生理周期/基礎体温
  • 体調管理系 生理周期/基礎体温 体調管理系 生理周期/基礎体温
  • 体調管理系 生理周期/基礎体温 体調管理系 生理周期/基礎体温

リピータンでは、商品を使用したときの体感をレコーディング。蓄積したデータの分析結果から、ユーザーの状態に寄り添ったコンテンツやメッセージを配信し、ユーザーのモチベーション向上を推進します。

究極のパーソナライズを
可能にした機能

ユーザーの状態変化に対応した
カスタマージャーニーを設計。

  • 日々の感性をレコーディング

    ユーザーの体調や肌調子などを、主観で数値化してレコーディング。レコーディングされたデータはグラフ化してユーザーへもフィードバックします。レコーディング結果を起点とし各ユーザー別のコンテンツ配信や、レコーディング結果に合ったリアルタイムな寄り添いが可能です。

    毎日のレコーディング レコーディング結果のグラフ 毎日のレコーディング レコーディング結果のグラフ
  • 気象条件を元にした
    ヘルスケア情報の配信

    ユーザーの住まいのエリアに合わせて、気象条件毎のスキンケアやヘルスケア情報を提供し、日々の暮らしがより良くなるようにサポートします。

    気象情報のエリアセグメントは、全国の市町村で可能。

リピータンの
運用フロー

有人で対応しているかのような、
ユーザーへの“寄り添い”

コミュニケーションのフロー

  • LINE登録

    購入時に公式アカウントへ「ともだち登録」

  • レコーディング

    体調や肌調子を
    レコーディング

  • コミュニケーション

    レコーディング結果に基づいた、
    メッセージ配信

  • リピート購入

    「共感」「好感度」の醸成による購買促進

コミュニケーションの設計例

CRM施策を回そうとするとこんな課題はありませんか? CRM施策を回そうとするとこんな課題はありませんか?

分析やメッセージ配信をDX化させて
CRMの効率もUP!

資料
ダウンロードは
こちら

お気軽にお問い合わせください!