デプスインタビュー

商品やサービスに対して、
より深く掘り下げた意見を引き出します

調査聞き取りを1対1で行うため、自由に話してもらうことができ、
商品やサービスに対してより深く掘り下げて引きだすことが可能です。​
例えば、対象者層の行動パターン、その行動の理由、購入動機、より深い本音の意見をじっくり引き出したいときには
1対1での調査が適しています。​​​

オフラインインタビュー

条件に合った対象者を会場に集め、座談会方式で意見を聴取します。
対象者及びクライアント様はインタビュー会場に来訪いただき、​
クライアントはミラーリングしたモニタリングルームで、対象者へのインタビュー模様を視聴します。

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インタビュー調査実施フロー
(オンライン・オフライン共通)

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オンラインインタビュー

ZOOMをはじめとしたオンライン会議システムを活用して、
対象者にインタビューをする手法です。対象者は自宅からインタビューに参加し、
インタビュアーとモニタリングする人はネット環境とパソコン等があれば、
どこからでもインタビューしたり、モニタリングすることが出来ます。​

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オンラインインタビューに適した場面​

  • 地方在住者へのインタビュー​
  • 出現率の低い対象者を全国から
    集めたい​

Q&A

オンライングループインタビュー、オンラインデプスインタビューの各々実査時間は?
オンライングループインタビューは60分、オンラインデプスインタビューは40分を推奨しています。(対象者の集中力の持続性の目安となります)
何人で開催できますか?
オンライングループインタビューは対象者3名/回、オンラインデプスインタビューはモデレーターと対象者1名で実施いたします。
オンライン会議ツールの画面割においても、対象者の集中力持続の時間を考慮しましても、対象者3名を推奨しています。
書記官は必要ですか?
オノフで実施するオンラインインタビューでは、基本的に必要としていません。
オンラインで行う場合は必ず音声付きの映像の録画を行っているため、調査報告書と併せて録画データをご納品いたします。
依頼主から対象者へ質問はどうやって行いますか?
クライアント様とモデレータとのやり取りの方法は応相談となりますが、質問内容が対象者にダイレクトに見えないように配慮いたします。
(基本的にはSMSやLINE等の外部のチャットツールを利用して行います。)